| 経営・経済講演会のお知らせ |
| 経営経済講演会 | |
| 日 時 | 平成20年9月3日(水) 18時30分〜20時30分 |
| 会 場 | 大阪府商工会館6階 第602・603会議室 |
| テーマ | 中小企業診断士のためのベトナムセミナー ベトナムサイドからの中小企業診断士向け特別講演です |
| 講 師 | 在大阪ベトナム総領事館 商務担当領事 ヴォ・タイン・ハー氏 |
| 内 容 |
1.ベトナムと日本の経済面の現状について 2.日本からのベトナム投資の現状について 3.ベトナムで特に注目される経済最新情報について 4.ベトナムでの中小企業診断士の活躍の可能性について 平成20年は「日越修好35周年」に当たり、東京及び大阪では「ベトナム・フェスティバル」も開催される記念の年であり、また、診断協会大阪支部は今年「ベトナム研修旅行」を実施いたします。5月に実施して好評を博した中小企業診断協会米村会長並びにベトナム経済研究所の窪田会長による「好調なベトナム経済の実情について」の講演では、日本サイドから見たベトナム経済の実情を学習していただきました。今回は、ベトナムに関する正しい情報をさらに深めていただくため、ベトナムサイドから見たベトナムと日本の相互経済関係の実情を学習していただきたく、在大阪ベトナム総領事館の格段のご協力を得て、ヴォ・タイン・ハー商務担当領事による「中小企業診断士のためのベトナムセミナー」を開催することになりました。大阪支部会員のみなさまが、ベトナムにおいて中小企業の経営支援に参加し活躍できる可能性についてもご確認いただけると思います。5月の講演会同様に9月の経営経済講演会にも積極的に参加いただきますようご案内申し上げます。 |
| 申込方法 | Tel:06-6261-3221、Fax:06-6243-0786、E-mail:info@shindanshi-osaka.comで診断協会大阪支部事務局までお申し込みください。 参加申込書 |
| 定 員 | 60名 |
| 参加費 | 無料 |

| 過去の講演会 |
ここでは中小企業診断協会大阪支部で行われた講演会の内容をご紹介します。
| 経営経済講演会 | |
| 日 時 | 平成20年5月30日(金) 18時30分〜20時30分 |
| 会 場 | 大阪府商工会館6階 第602・603会議室 |
| テーマ | 好調なベトナム経済の実情について (社)中小企業診断協会の本部会長、並びに 「ベトナム経済に関する第一人者」による特別講演 |
| 講 師 | 中小企業診断協会の本部会長 ベトナム経済研究所会長 |
| 内 容 | ベトナムは、1986年から導入されたドイモイ政策(刷新)によって、近代社会への足がかりとして工業化を進めて市場経済へと移行し、大きく変貌を遂げています。又、インフラ及び法制度の整備・確立に努め、外国投資の注入に努めていると共に日本及びアメリカ、東南アジア諸国の友好関係を築き東南アジアで最も安定した環境づくりに成功しています。昨今、日本企業の多くは中国のヘッジ先として、また、イスラム経済圏からのヘッジ先として認識するようになりベトナムへの投資は急拡大しています。ベトナムの経済的魅力は、(1)知的水準が高く勤勉性のある安価な労働力、(2)原油、石炭などの天然資源の豊富なことと、農産物の豊富なこと、(3)8,300万を超える人口を抱え消費部門の潜在的成長性が高い、(4)アジアの成長地域の中央に位置し、南シナ海沿岸部と長い海岸線を有し、地形的に恵まれた状況にあること、(5)ドイモイ政策を柱とする政策に強力な指導力を発揮し、安定した政治体制が確立されていること、(6)歴史的に地震・津波がないことなどを挙げることができます。 べトナム経済研究所(Vietnam Economic Research Institute):1991年に設立されたベトナム経済研究所は、今世界の注目も的になっている日本を含めてのベトナムへの外国投資ラッシュに備え、ベトナムの産業、経済及び文化をより正確に把握し、新しい情報の相互提供を図り、特に党政府及び各人民委員会の要人との協力関係を築いている有力な経済団体です。 |
| 定 員 | 60名 |
| 参加費 | 無料 |
| 経営経済講演会(国際・情報関連) | |
| 日 時 | 平成20年3月11日(火)18:30〜20:30 |
| 会 場 | 大阪商工会館6階 601号室 |
| テーマ | 競争が激化するIT業界での立上げと自社の経営戦略について ベトナム人のIT人材教育・獲得までの構築プロセス ダイバーシティを見据えた外国人労働者活用策について |
| 講 師 | ウィアー・エンジニアリング株式会社代表取締役 麻生邦夫氏 同社副社長 グェン・ハイ・ハー氏 |
| 内 容 | 3月度の経営・経済講演会は、「国際・情報」をテーマとして、競争が激化するIT業界で外国人技術者の積極的な登用を行うための仕組みを築いた株式会社ウィアー・エンジニアリングの取り組みについて、同社の社長とベトナム人副社長に対談形式で語っていただきます。 同社は、システム開発を行うベンチャー企業で、平成16年5月に設立後、携帯電話の組み込みソフトの開発で大手電気メーカーの受注を得るなど競争力を発揮、今では従業員120名、事業所は国内外に7箇所と急成長を遂げています。 さらに、IT業界では共通課題である高度な技術を持った人材確保をするために、ハイ・ハー副社長の夢である母国ベトナムへの社会貢献の実現に向けて、ベトナム人のIT人材を輩出するために、ハノイ国家大学と提携し、人材育成を行った後に国内へ招聘する仕組みを構築し、競争力の強化に励んでいます。 今回は、会社設立からベトナム人を育成・獲得するという仕組み作りに至るプロセスや運用体制作りを通じてどのように国際貢献を図ったかという同社の事例を通じ、今後ますます増加するであろう外国人労働者を活用した組織作りのポイントについても、ご紹介します。 |
| 定 員 | 50名 |
| 参加費 | 無料 |
| 経営経済講演会 | |
| 日 時 | 平成20年1月23日(水)18:30〜20:30 |
| 会 場 | 大阪産業創造館5階 研修室AB |
| テーマ | 「街に文化を取り戻そう」 〜 一周遅れのトップランナー 〜 |
| 講 師 | 天神橋筋商店連合会会長、大阪商工会議所常議員 土居 年樹氏 |
| 内 容 | 「天満天神繁昌亭の経済効果は116億円」 大阪天満で生まれ育ち、大好きな天神橋筋商店街の存亡に危機感を持った土居氏。商店街という商店主の集まりを率いて活動を展開する難しさの中で、独創的な着眼点でユニークな商店街活性化事業を展開してこられました。 「商店街活性化のキーワードは文化」 同氏がさまざまな活動を通じてたどりついた商店街活性化のキーワードは「文化」。商店街が街の伝統文化を発信していく存在にならなければと地道に活動を続け、その集大成として大阪の文化である上方落語の定席小屋「天満天神繁昌亭」開設に大いに力を発揮されました。商店街が元気になることこそ、日本の健全な社会の発展につながると唱える土居氏に、今回は、「天満天神繁昌亭」開設までの経緯と、これからの商店街活性の秘策を語っていただきます。大阪商人ならではの忌憚のない話し振りとユニークな切り口が魅力の土居氏の話には、商店街リーダーとしての本音や事業活性化の着眼点など、診断士として役立つヒントが満載です。 |
| 定 員 | 90名 |
| 参加費 | 無料 |
| 情報関連講演会 | |
| 日 時 | 平成19年2月19日(木)18:30〜20:30 |
| 会 場 | 大阪産業創造館5階 研修室D |
| テーマ | 「WEB2.0入門と事例紹介」 |
| 講 師 | ラボ・ハルサワ代表 榛沢 美保氏 |
| 内 容 | インターネットが社会基盤となり、その利用方法にも「見るWEBから使うWEBへ」といわれるような変化が起きている。ITを使いこなしネットワークに参加し行動するユーザに対し、「マス」=顔の見えない無力な大衆をターゲットとしたビジネスモデルは変わらざるを得ない。そして、WEB上に蓄積されてきた膨大な情報、提供されつつある機能、それらを検索し、整理し、組み合せ、ユーザを巻き込んだところに、新たな価値・ビジネスチャンスが生まれている。
今回の講演会では、ラボ・ハルサワ代表で技術士(情報工学)の榛沢美保氏から、WEB2.0をキーワードにとして、このような状況の概要ならびに事例を紹介いただく。ITを活用したビジネス構築を支援する診断士の方々にとって非常に有意義な講演会である。 |
| 定 員 | 35名 |
| 参加費 | 大阪支部会員1,000円 (非会員は2,000円) |
| 情報関連講演会 | |
| 日 時 | 平成18年10月26日(木)18:30〜20:30 |
| 会 場 | 大阪産業創造館6階 会議室E |
| テーマ | 「卸業におけるインターネットを活用した受発注システムの成功例」 |
| 講 師 | ゼット株式会社システム部長 瀬山 正 氏 |
| 内 容 | 企業経営においてITをうまく活用することは必須の事項です。 ゼット株式会社(http://www.zett.jp/)は、スポーツ業界の卸売におけるイ ンターネットの活用で小売店(2300店)との受発注を実現し、ITをおおい に活用していらっしゃいます。しかも、非常にコストを抑えてそのIT化を実現 しています。 ゼット株式会社では、このシステムを1998年からスタート(インターネッ ト活用はスポーツ業界では、最初)させました。しかも、一般によく使用される リレーショナル・データベースは使用せず、独自の考え方で、外注の力を借りず 社内のメンバー(IT専門家ではない現場経験者)で、100%手ずくりで作成 されました。その結果、コストも他社より圧倒的に安く、かつ、今までトラブル らしきトラブルもなく365日運用を実現されていらっしゃいます。 今回の講演会では、ゼット株式会社システム部長の瀬山正様からこのシステム についてご紹介いただきます。業務を知った人たちで作成すると、こんなに安 く、効果のあるシステムが出来ることを、実際に実演をしていただきまして、見 ていただきます。 企業のIT化を支援される診断士の方々にとって非常に有意義な講演会である と思いますので、多数のご参加をお待ちしています。 |
| 定 員 | 50名 |
| 参加費 | 大阪支部会員1,000円 (非会員は2,000円) |
| 国際関連講演会(支部間連携イベント) | |
| 日 時 | 平成18年6月24日(土)14:00〜16:00 |
| 会 場 | 大阪府商工会館 6階606号室 |
| テーマ | 「元気な会社の海外進出戦略」 〜実例に学ぶ成功へのアプローチ〜 |
| 講 師 | ヤマハリビングテック(株) 取締役 事業企画部長 竹内康博 氏 (社)中小企業診断協会静岡県支部会員 |
| 内 容 | 昨年、診断協会静岡県支部では、本格的に中小企業の海外進出に対する調査研究を行い、上述のテーマによる300ページを超える報告書を作成しました。この度、静岡県支部の全面の協力を仰ぎ、報告書作成メンバーのお一人を招聘して講演会を開催いたします。 報告書作成の趣旨、内容をお話しいただくことは勿論、当事者でしかわからないエピソードなどもお聞かせいただこうと考えています。他支部の方との人脈形成という意味でも意義深いものがあります。 どうぞ多数ご参集ください。なお、参加された方には報告書本文をCDでお渡しする予定です。 |
| 定 員 | 30名(先着順) |
| 参加費 | 大阪支部会員1,000円、その他2,000円 |
※詳細は支部会報5月号を参照してください |
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| 経営講演会 | |
| 日 時 | 平成18年6月12日(月) 18:30〜20:30 |
| 会 場 | 大阪産業創造館 6F会議室 (地下鉄「堺筋本町」駅下車 徒歩5分) ※商工会館ではありませんので、ご注意ください! |
| テーマ | 「経営・事業承継に活かす“新会社法”」 〜基礎知識を習得して、経営しやすい企業デザインを考えよう〜 |
| 講 師 | 能瀬敏文法律事務所 弁護士 能瀬 敏文 氏 |
| 内 容 | さまざまな新聞・雑誌でも大きくとりあげられている「新会社法」について 手軽にわかりやすく情報収集をされませんか? 平成18年5月1日の新会社法施行では、有限会社法が廃止される一方で 株式会社は、大会社だけではなく、中小会社も実態に即した柔軟な運営が可能と なりました。この新会社法を、どう中小企業経営に活用するべきか、 税理士資格もお持ちの弁護士の方をお招きして、お話しいただきます。 終了後、能瀬先生を囲んでの非公式な飲み会を予定しています。 (実費参加となります) こちらも、お楽しみに! |
| 定 員 | 40名(満員になり次第締切) |
| 参加費 | 大阪支部会員1,000円、その他2,000円 |
※詳細は支部会報5月号を参照してください |
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情報関連講演会 日 時 平成18年3月7日(火)18:30〜20:3 会 場 大阪府商工会館 6階601会議室 テーマ 生産管理システムを導入して効果をあげるには 講 師 株式会社システムユニ 代表取締役/
愛媛大学工学部 非常勤講師
岡田 敏明 氏内 容 製造業において生産管理を適切に行うことは必須の事柄である。そのため、生産管理システムを導入することが多くの企業で行われている。しかしながら中小・中堅企業において、生産管理システムを導入して効果をあげるのはたやすいことではない。今回の講演会では、中小・中堅企業の生産管理コンサルティングや生産管理システム導入支援で実績のある株式会社システムユニ代表取締役の岡田敏明氏から、中小・中堅製造業が生産管理システムを導入して効果をあげるためのポイントについてご説明いただく。製造業を支援される診断士の方々にとって非常に有意義な講演会である。 定 員 40名 参加費 大阪支部会員1,000円、その他2,000円
経営講演会 日 時 平成18年2月17日(金) 18:30〜 会 場 大阪府商工会館 6階 601号室 テーマ 地域FM局が地域振興に果たす役割と事業の可能性 講 師 株式会社 エフエムマザーシップ 代表取締役 坂口 緑 氏 内 容 放送局を立ち上げよう!普通の主婦が一念発起。不景気で現状維持すら難しいといわれる放送業界。 右も左もわからず、どん底からの起業。4年がかりで地元にFM放送局を開局させた坂口 緑氏に起業までの取り組みとともに、地域FM局の役割や事業の可能性についてご講演いただきます。
坂口氏がFM放送局開局を決意されたのは平成7年の阪神・淡路大震災が発生し、がれきの町で地域のFM局が大活躍していることを知ったときからでした。「命に関わる情報を流すんだ」という使命感で2001年12月7日開局。「ホントの素人」が自治体の支援も受けず、フットワークで集めたスポンサー200社。等身大の事業展開を図りながら起業された坂口氏の行動には、創業者は無論のこと、中小企業の方々にとっても通じるものが多数あるといえます。
国際関連講演会 日 時 平成18年2月15日(水)18:30〜20:30 会 場 大阪府商工会館 6階606会議室 テーマ 「国際経営講演を通じての国際貢献」
〜台・中双方での環境経営への貢献〜講 師 KENマネジメント・インスティチュート 代表 剣持 浩 氏 内 容 2001年の中国と台湾のWTO同時加盟以来4年が経ち、両者は経済を通じて「切っても切れない関係」になってきています。講師は2001年11月両者の加盟前に台湾の大学で「台湾・中国WTO加盟後の展望」をテーマに講演し、2004年に中国で講義「環境ベンチャービジネス」を行い、2005年12月には台湾での「国際経営(アジア版)研究学会」で上海復旦大学の先生数名とのシンポジュウムに参加して環境経営について発表した経験を持っておられます。環境問題は中国・台湾の共通課題です。経済や学術交流により、台湾・中国は「政冷経熱」は総論で「政冷民熱」が両者の壁を低くしつつあります。
経営講演会 日 時 平成17年11月29日(火)13:30〜16:30 会 場 大阪府商工会館6階 601会議室 大阪市中央区南本町4丁目3番6号 テーマ 「中小企業診断士のための新施策活用術」 〜中小企業新事業活動促進法、LLPのポイントとその活用法〜 講 師 近畿経済産業局 産業部 創業・経営支援課 課長補佐 大西 逸郎 氏
近畿経済産業局 産業部 中小企業課 新連携振興室 係長 濱崎 浩 氏
目 的
わが国の経済社会構造の変化に対応していくためには、これまで以上に中小企業による新たなる領域への挑戦が必要となっています。特に、産業構造を転換する推進力となる新たな事業活動への取り組みや事業連携への積極果敢な取り組みが強く期待されており、そのための各種支援施策が行政機関によって展開されています。
一方、中小企業支援法により、中小企業診断士には中小企業の利益の最大化を図るために、行政や専門家との橋渡し役となることが求められています。そのためには、中小企業診断士が行政の動きを理解し、中小企業施策について熟知しておく必要があります。実際、中小企業施策を上手に活用し、診断業務につなげている事例も見受けられます。
そこで、このたび近畿経済産業局に協力いただき、最近制定された「中小企業新事業活動促進法」や「LLP(有限責任事業組合)」を中心に中小企業診断士の活動に直結する新施策の活用術についてセミナーを開催する運びとなりました。この機会に新たな中小企業施策の研究をすすめ、診断活動等、業務の拡大にご活用いただければ幸いです。
内 容
13:30〜13:35 開会挨拶
13:35〜14:55 第1部
「中小企業新事業活動促進法と新連携支援策の活用法」
(講演60分、質疑応答20分)
近畿経済産業局 産業部 中小企業課
新連携振興室 係長 濱崎 浩 氏
14:55〜15:10 休 憩
15:10〜16:30 第2部
「LLP(有限責任事業組合)による事業化のポイント」
(講演60分、質疑応答20分)
近畿経済産業局 産業部 創業・経営支援課
課長補佐 大西 逸郎 氏
| 情報関連講演会 | |
| 日 時 | 平成17年11月17日(木)18:30〜20:30 |
| 会 場 | 大阪府商工会館 6階606会議室 |
| テーマ | 「ICタグで接客向上をめざす」 |
| 講 師 | (株)阪急百貨店 ネット販売事業推進室 室長 西谷正弘 氏 |
| 内 容 |
ここ数年無線ICタグはさまざまな産業界から注目されてきましたが、標準化の進展や官民協力の実証実験を経ていよいよ実用化段階に入りました。阪急百貨店と三越は、経済産業省の「平成16年度電子タグ実証実験事業」を婦人靴売場において実施し、その結果が顕著であったためICタグを活用した在庫管理システムを今年4月から本格導入しました。ICタグ活用の最新事例をご紹介するとともに、サプライチェーンに参加する中小企業にとって経営上どのような影響をもたらし、どう対応すべきかを診断士として考える上でも有意義な講演会です。 |
| 経営講演会 | |
| 日 時 | 平成17年11月16日(水)18:30〜20:30 |
| 会 場 | 大阪府商工会館7階 第1講堂 |
| テーマ | 「変わりつつある中小企業の役割」 |
| 講 師 | 阪南大学 学長 大槻 真一氏 |
| 内 容 |
経済がグローバル化し、大量生産の「ものづくり拠点」の多くが海外に移転した現在、中小企業の役割は明らかに変わったが、日本の中小企業経営者の大半はまだその意識が徹底しておらず、中小企業診断士や支援機関職員の皆さん方の啓発努力に期待したいという持論を講師の大槻氏はお持ちです。 大槻氏は、県工業技術センター所長、近畿経済産業局後援の「ものづくりクラスター協議会」大学経営等を通じて産学官連携事業を永らく実践し、現在は学内の中小企業支援センターのアドバイザーを自ら買って出るほど、中小企業支援に熱い想いを持っておられるので、貴重な情報や体験談を披露していただけることを期待したいと思います。 |
| 国際関連講演会 | |
| 日 時 | 平成17年10月7日(金)18:30〜20:30 |
| 会 場 | 大阪府商工会館6階 606会議室 |
| テーマ | 「中国経済の方向とその特異性」 |
| 講 師 | 独立行政法人中小企業基盤整備機構 常駐アドバイザー 澤井 佳一氏 |
| 要 約 |
1.日中の結びつき 日中貿易・日本の対中投資 |
| 情報関連講演会 | |
| 日 時 | 平成17年9月28日(水)18:30〜20:30 |
| 会 場 | 大阪府商工会館 7階第2講堂 |
| テーマ | 「儲けるためのプロジェクトマネジメント」 ソフトウェア、商品開発や技術開発プロジェクトに大変実践的で、即効性のあるプロジェクトマネジメント手法をコンサルツールとして生かしませんか!! |
| 講 師 | 日本TOC推進協議会 理事 岸良 裕司 氏 |
| 要 約 |
世界最先端のTOCによるプロジェクトマネージメント理論を、講演します。これは、ソフトウエア、商品開発、技術開発に大変実践的であり、即効性のある方法で、導入した企業はその非連続的な変化と、劇的な効果に驚いています。TOCは常識をベースとしており、「あっそうなんだあー」と思える 当たり前のことだが普段見逃していた事を、思い出させてくれ、そしてそこから非連続的な変化が生まれます。変化とか、革新を強要せず現在の当たり前のやり方をボトルネックに集中して経営を変化させるだけなのが大きな魅力です。今回は、このTOCプロジェクトマネジメントを普及のためのコンサルが余りにも少ないので、これに興味を持ってくれる人のでる事を期待して、非常に多忙な岸良先生に特別に講演していただくことになりました。 |
| 国際関連講演会 | |
| 日 時 | 平成17年2月21日(月)18:30〜20:30 |
| 会 場 | 大阪府商工会館6階601会議室 |
| テーマ | JETROの活動と中小企業診断士 |
| 講 師 | JETRO大阪本部事業課長 斎藤滋氏 |
| 要 約 | わが国産業の国際化に一貫して貢献してきたJETRO。名称も「日本貿易振興会」から「日本貿易振興機構」と改め、引き続き日本企業の国際化を支援しています。 今回は、多岐にわたるJETROの事業や、我々が知っておくと得する各種サービスについて講演していただきます。 また、診断士の海外体験発表も織り込んでいます。 |
| 経営講演会 | |
| 日 時 | 平成17年2月2日(水)18:30〜20:30 |
| 会 場 | 大阪府商工会館6階601会議室 |
| テーマ | 「中小企業を支援するビービ-ネット」 〜製菓製パン業界のニューミドルマンを目指す。卸売業の新しいマーケティング戦略とWEB展開とは?〜 |
| 講 師 | ビービーネット取締役 常務執行役員 総合戦略室長 中山益文氏 |
| 要 約 | 中小企業診断士でコンサルティング経験を持つ講師が、実際の起業を通じ卸売業の 将来像を実務展開を通じて説明する。講師が常務執行役員を務めるビービ-ネット (ヘラクレス上場:製菓製パン業に特化したB2B業務通販)での経験を通じた「B2Bネット通販の現状の説明」と洋菓子メーカー経営への参入、製パン専門店経営への参入と業容を拡大する同社の今後の新しい卸売業の戦略展開「ニューミドルマン」の概要を説明する。 |
| 情報関連講演会 | |
| 日 時 | 平成17年1月24日(月)18:30〜20:30 |
| 会 場 | 大阪府商工会館6階601会議室 |
| テーマ | 最新ICカードビジネスの現状と今後の展開 〜「スルッとKANSAI」 IC決済サービス「PiTaPa」〜 |
| 講 師 | スルッとKANSAI協議会 PiTaPaプロジェクトマネージャー 松田圭史氏 |
| 要 約 | 関西の鉄道・バス事業者で組織する「スルッとKANSAI協議会」は2004年8月に、世界初となる「利用実績に応じた割引運賃を事後精算できるポストペイサービス」を核とした新しいICカード決済サービスPiTaPa(ピタパ)をスタートさせました。この大規模プロジェクトを取りまとめてこられた松田様から、ICカードビジネスの現状と今後についてお話いただきます。 |
| 経営講演会(診断協会創立50周年記念)→詳細記録はこちらから | |
| 日 時 | 2004年10月15日(金) 18:15〜20:15 |
| 会 場 | 大阪府商工会館 7階 講堂 |
| テーマ | 中小企業は日本のまごころ、世界の宝 |
| 講 師 | (国立)政策研究大学院大学教授・橋本久義氏 |
| 要 約 | こちらの詳細をご覧下さい→詳細記録 |
| 情報関連講演会 | |
| 日 時 | 2004年9月30日(木) 18:15〜20:15 |
| 会 場 | 大阪府商工会館 6階601会議室 |
| テーマ | 個人情報保護法と企業対応 |
| 講 師 | アスカ法律事務所所長 弁護士 清金 慎治 氏 事務所:大阪市北区西天満3*14-16 西天満パークビル3号館 昭和51年 沖電気工業鞄社、昭和62年 大阪弁護士会登録 平成3年 扇町法律事務所設立、平成12年 アスカ法律事務所設立 (所属弁護士5名、スタッフ5名)、NPOリスクエイド理事 |
| 要 約 | 個人情報保護法は2005年4月1日より完全施行となります。個人情報の流出や漏洩は、会社の存続にも関わる大問題となりつつあり、今すぐ手を打たないと、刻一刻とリスクが増大しているかも知れません。 講師には、弁護士事務所を主宰するとともに、弁護士事務所自体の対応プロジェクトリーダーとして、個人情報保護法対応の事例を紹介していただくと共に、企業が顧客の個人情報保護を実践するために必要な、保護基準の考え方、情報システムとの関連性を示唆していただきます。会員諸兄の奮ってのご参加をお待ちしております。 |
| 経営講演会 | |
| 日 時 | 2004年7月14日(水) 18:30〜20:30 |
| 会 場 | 大阪府商工会館7階第一講堂 |
| テーマ | 現役学生ベンチャーが熱く語る! 創業1年で50店舗を目指す、僕のカフェ出店のコツとこだわり |
| 講 師 | 株式会社BENE TuTTo 代表取締役 植村 彰文 氏 |
| 要 約 | 大学入学前に、もぐりこんで受講したビジネスプラン講座。その受講がきっかけで起業家になることを決意した植村さんは、その後、大学に進学。同じ講座を2年連続して受講し、自らのビジネスプランを作成しました。それをもとに今年1月、自ら改造した軽ワゴン車でコーヒー販売を始めた植村さん。その後、事業は順調に拡大し、4月には株式会社を設立。5月には2店舗目を「なんばパークス」に出店し、6月には3店舗目を高麗橋に出店するなど、快進撃を続けておられます。今回の経営講演会では、「今年中に50店舗出店を目指したい」と熱く語る植村さんのコツをこだわりを大公開!さらに植村さんの活躍を支えている中小企業診断士や先輩起業家についても語っていただきます。 |
| 情報関連講演会 | |
| 日 時 | 2004年6月28日(月) 18:15〜20:15 |
| 会 場 | 大阪府商工会館 6階 601会議室 |
| テーマ | 電子申告 〜どえりゃー便利!!電子申告〜 |
| 講 師 | 井上 新氏 <プロフィール〉 昭和 57年青山学院大学大学院経営学研究科卒業 昭和61年税理士登録 昭和62年中小企業診断士登録・独立開業 平成 15年名古屋税理士会情報基盤整備特別委員会委員長 「電子申告」専任担当 現在:井上新経営会計事務所 所長 株式会社 ACM 代表取締役 資格:税理士、中小企業診断士、ITコーデイネータ、 役職:名古屋税理士会連合会 電子申告ワーキングG 委員 中小企業診断協会愛知支部 理事 NPO法人ITコーデイネータ中部会 監事 |
| 要 約 | 昨年春、名古屋にて全国で初めての電子申告がおこなわれました。今回は その第1号の井上 新氏をお招きして、電子申告の概要と電子申告を行うまでの経過や苦労談及び今後の改善点なども、詳しくお話していただけます。 |
| 国際関連講演会 | |
| 日 時 | 2004年3月23日(火) 18:15〜20:15 |
| 会 場 | 大阪府商工会館 6階 604会議室 |
| テーマ | 中国人密入国者と日本での労働状況 〜見えない隣人〜 |
| 講 師 | 森田 靖朗 氏(ルポライター) <プロフィール> 1972年、文化大革命中の中国チベット地区を初めて訪れる。以後、文化大革命から天安門事件、そして改革開放へと進む中国と同時代を生き、常に現場に立ってルポを発信しつづけている。著書に「カネと自由と中国人・ポスト天安門世代の価値観」(PHP出版)など。 |
| 要 約 | 天安門事件以後、急速な改革開放政策を進めてきた中国は、中国人の価値観をも大きく変える社会に変貌してきました。 一方で、中国から日本への密入国者も増大の一途をたどり、社会問題化しています。 密航請負ブローカーとの接点を持ち、出稼ぎ密航者による地下ネットワークや犯罪に詳しい講師から、その背景、実態、展望を語っていただきます。 |
| 情報関連講演会 | |
| 日 時 | 平成16年2月4日(水)18:15〜20:00 |
| 会 場 | 大阪府商工会館6階601会議室 |
| テーマ | 他の士業で急速に進むITへの取組み 〜社労士業界の事例から学ぶ〜 |
| 講 師 | 石黒社会保険労務士事務所 所長 石黒 聖啓 氏 (兵庫県社会保険労務士会常任理事) |
| 要 約 | 税理士等の他の士業ではITへの取組みが急速に進んでいます。今回の講演会では、社労士業界におけるITへの取組みの現状についてお話いただきます。診断士自身のIT化を進める上で大いに参考になると思われますので奮ってご参加ください。 |
| 国際関連講演会 | |
| 日 時 | 平成16年1月27日(火)18:15〜20:15 |
| 会 場 | 大阪府商工会館7階701会議室 |
| テーマ | 小売業における上海進出の可能性を探る |
| 講 師 | 増田 たくみ 氏(会員) |
| 要 約 | 中国経済は改革開放政策へと舵をとって以来、目覚しい発展を遂げている。今回の講演会では、21世紀中国の行方を示す最先端都市である上海にフォーカスし、そこへの進出可能性について、実務経験をもとにタイムリーなお話をしていただきます。 |
| 経営講演会 | |
| 日 時 | 平成15年12月04日(木)18:30〜20:30 |
| 会 場 | 大阪府商工会館7階第一講堂 |
| テーマ | 「厳しい時代を乗り越える営業管理・営業教育のあり方とは 〜国内と外資・生命保険業界の事例とホンネに学ぼう〜」 |
| 講 師 | 大庭英樹氏 住友生命保険相互会社 大阪すみれい営業部営業担当謀長 久保直樹氏 ブルデンシャル生命保険株式会社 大阪東支社第一営業所営業所長 |
| 要 約 | 経済動向が不透明な現在、特に新規聞拓が難しいといわれている生命保険の外勤営業にスポットをあて、営業担当者の管理や教育のあり方についてお話いただきます。診断士として営業指導を行っている方はもちろん、企業内診断士の方にも、営業強化のヒントがいっぱいの、パネル・ディスカッションです。 |
| 情報関連講演会 | |
| 日 時 | 平成15年11月17日(月)18:30〜20:30 |
| 会 場 | 大阪府商工会館6階601号室 |
| テーマ | 中堅中小企業マーケットに対するマイクロソフト社の取組み |
| 講 師 | マイクロソフト株式会社 西日本営業副本部長 川原俊哉 氏 |
| 要 約 | マイクロソフト社の全国IT促進計画や、IT化により儲かったビジネスにつながった事例なども含めた、中小企業に役立つ情報や、ウィルス対策などセキュリティ問題等を講演します |
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| 日 時 | 平成15年10月24日(金)18:15〜20:15 |
| 会 場 | 大阪府商工会館7階第1講堂 |
| テーマ | 「職人魂で宇宙を拓く」 〜メイドイン・東大阪の人工衛星〜 |
| 講 師 | 航空機器部品メーカー:株式会社 アオキ 代表取締役社長 青木豊彦氏 |
| 要 約 | 青木豊彦氏は”宇宙”関連産業を不況にあえぐ東大阪の地場産業にしたいという想いで「メイドイン・東大阪」の人工衛星を打ち上げようと計画をスタートさせた中心人物です。自社を農業用機械部品製造業からロボット部品や航空機部品への進出を果たし、ボーイング社の認定工場に押し上げ、2005年の人工衛星1号機打ち上げを目指しておられます。 |
| 国際関連講演会 | |
| 日 時 | 平成15年10月16日(木)18:15〜20:15 |
| 会 場 | 大阪府商工会館6階606会議室 |
| テーマ | 「企業経営に生かすプロジェクトマネージメント」 |
| 講 師 | 大久保和彦氏 (財)海外職業訓練協会 登録アドバイザー 日本プロフェッショナルエンジニアリング協会 幹事 米国オレゴン州プロフェッショナルエンジニア PE 米国プロジェクトマネジメント協会認定会員 PMP |
| 情報関連講演会 | |
| 日 時 | 平成15年9月30日(火)18:15〜20:15 |
| 会 場 | 大阪府商工会館7階701会議室 |
| テーマ | 「中小企業にとってのSCMビジネスモデル」 |
| 講 師 | 赤松毅人氏(会員:SCM研究会メンバー) |
| 要 約 | 近年サプライチェーンマネジメント(SCM)が、IT革命と相まって、急速に広がりをみせている。中小企業も否応なく、この波に対処していくことが求められている。このような状況を鑑み、中小企業(製造業)を中心に、SCMへの取組実態を把握するためにアンケート調査とヒアリング調査を行うとともに、SCMに対応するためのビジネスモデル改革の必要性と実現のための考え方を検討し、それを実現するための各種手法について、「支部における調査・研究事業」報告書としてまとめた。講演では、本調査・研究結果のポイントを紹介し、会員諸氏のSCM時代に対処するための参考に資したい。 |
| 経営講演会 | |
| 日 時 | 平成15年3月5日(水)18:15〜20:15 |
| 会 場 | 大阪府商工会館6階601号室 |
| テーマ | 「世界に冠たるデュポン社の経営」 〜人間組織の卓越性〜 |
| 講 師 | 滋賀大学名誉教授 (社)大阪能率協会副会長 森 俊治 氏 |
| 国際関係講演会 | |
| 日 時 | 平成15年1月31日(金)18:15〜20:15 |
| 会 場 | 大阪府商工会館6階606号会議室 |
| テーマ | 『海外の中小企業の診断指導』 メキシコ、南アフリカ、中国等、各国における診断・指導の経験に基づき、国情と企業の特性、求められる技術・知識、診断・指導のポイント、滞在地での生活面の注意事項等について述べ、業務開拓にも触れる。 |
| 講 師 | 深谷 修 氏(当支部会員) |
| 情報関係講演会 | |
| 日 時 | 平成14年11月19日(火) 18:15〜20:15 |
| 会 場 | 大阪府商工会館6階 606会議室 |
| テーマ | 『経営者はどこまでITを理解すべきか?』 経営にITを活用することは、不可欠な時代と言われ、経営者はIT活用の理解が必須と言われています。また、中小企業診断士は、IT活用を含めたコンサルティングを経営者に行う必要があります。しかし、全てのIT関連ノウハウ・知識を理解することは現実的ではありません。経営者・診断士にとって『ITを理解する』と言うことは具体的にどういうことを指すのかを講師の経験を元に語っていただきます |
| 講 師 | 会員 小島 康男氏(小島総合研究所代表) |
| 経営講演会 | |
| 日 時 | 平成14年09月19日(木) 18:15〜20:15 |
| 会 場 | 大阪府商工会館 6階 601会議室 |
| テーマ | 「バランススコアカード」の実践的活用法 〜「宝ホールディングス(株)」の担当課長が同社事例を基に説明〜 |
| 講 師 | 宝ホールディングス(株)経営企画グループ課長 宇佐美昌和氏 |
| 「中国古典と現在経営」〜中国古典の知恵をいかに現代経営に活かすか〜 (情報・国際講演会) |
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| 日 時 | 平成14年09月18日(水) 18:15〜20:15 |
| 会 場 | 大阪府商工会館 6階 601会議室 |
| テーマ | 「中国古典と現代経営」 〜中国古典の知恵をいかに現代経営に活かすか〜 |
| 講 師 | 京都大学名誉教授 日本中国関係学会副会長 竹内實氏 |
| 情報関係講演会 | |
| 日 時 | 平成14年08月26日(月) 18:15〜20:15 |
| 会 場 | 大阪府商工会館 6階 606会議室 |
| テーマ | 「コンピュータウイルスとその対策」 |
| 講 師 | (株)阪急ビジネスアソシエイト 情報システム部 部長代理(運用技術グループマネージャ)九村 喜勝 氏 |
| 経営講演会 | |
| 日 時 | 平成14年08月07日(水) 18:15〜20:15 |
| 会 場 | 大阪府商工会館 7階 第1講堂 |
| テーマ | スーツ1着! 100ドルで売れるわけ 〜日本発の世界標準スーツをめざす〜 |
| 講 師 | 株式会社オンリー 代表取締役社長 中西 浩一氏 |
| 経営講演会 | |
| 日 時 | 平成14年07月17日(水) 18:15〜20:15 |
| 会 場 | 大阪府商工会館 6階601会議室 |
| テーマ | 経営危機の中堅・中小企業が選択可能な法的諸手段と その後の再建プロセス |
| 講 師 | 共栄法律事務所共同パートナー 弁護士 木村 圭二郎氏 |
| 国際関係講演会 | |
| 日 時 | 平成14年06月20日(木) 18:15〜20:15 |
| 会 場 | 大阪府商工会館 7階701会議室 |
| テーマ | 日韓情報サービス産業の連携 |
| 講 師 | 会員 若松 敏幸氏(国際派診断士研究会代表) |