Q:会社の成長を加速させるために、外部資本を導入して早期に株式公開(IPO)しようと考えております。サブプライム問題以降、金融市場がクラッシュしている点が気になりますが、ベンチャー企業のIPOの道は絶たれてしまうのでしょうか。

(続きはファイルをご覧ください。)
創業期企業のマスメディア活用 株式会社O社の事例
<O社の概要>
O社は、平成15年に現社長がなんばパークスに開店した雑貨販売店が前身である。 その後、平成16年4月に二人のパートナーとともに有限会社O社を設立、平成18年9月に株式会社 O社に組織変更した。
O社は、「介護」「環境」「ユニバーサルデザイン」の3つのコンセプトで、「皆様のあった らいいな を大切に」商品化する企業である。 (続きは、ファイルをご覧ください。)
会員 東海秀明
専門的人材ニーズには新現役人材を
Q:当社が新しく開発した素材について、大手企業 との取引がまとまりつつあります。契約が交わされた場合、速やかに量産体制を構築する必要が ありますが社内に生産設備立ち上げのノウハウがなく、どうしたらよいか困っています。 (続きはファイルを ご覧ください。)
会員 柳瀬智雄
インターネットでは消費者はどのように物の購買を意思決定するのですか?
A:小売業では、AIDMAという購買プロセスモデルがよく知られています。消費者はまず、 その商品の存在を知り(Attention)、興味をもち( Interest )、欲しいと思うようになり (Desire)、動機を求め(Motive)、最終的に購買行動に至る(Action)という購買決定プロセ スを経るというモデルです。インターネットの場合はこの購買プロセスモデルが応用できると考えます。
(続きは、ファイルをご覧ください。)
会員 横山昌司